工学者って興味深い(´ω`)3
こんにちは。今日も続きでうよ~^^
ウィリアム・ジョン・マッコーン・ランキン
エジンバラ大学の土木工学科を金賞をもらって卒業してかち、彼はダブリン・ドロウド鉄道の建設に測量技師ならびに建設技術者として4年にわたって従事して貴重な実地の体験を積んだ。
そのほかにアイルランドの河川や橋梁の建設工事にも加わった。
カレドニアン鉄道の次官だったウィリアムの父が彼を技術者として雇ったのだが、1842年22歳で彼は鉄道車輪と車軸の金属疲労についての有用な本を著した。
1855年ランキンはグラスゴー大学の工学の教授となり、死ぬまでここに留まりました。