今日は覚えたての英語をチラリ。
いいお嫁さんをもらうと、いい賞品をもらったようにうれしいもので、A good wife is a good prize.などといいます。
夫婦の)、rしは、まことに不思議で、おもしろく、文字通り縁は異なもの味なものですが、本当にいい相手を見つけるには目よりも耳を使い、ちゃんと調べあげるのが肝心だという諺があります。
英語で、Choose a wife rather by your ear than your eye.
結婚式のときのよろこびが生涯続く(The wedding should last through wedded life.)ようなら本当に幸福なカップルといえるわけでしょうが、これはまず例外中の例外です。
中には組み合わせが悪くてIt is not every couple that is apair.
(二人の男女すぺてが仲のいい夫婦とはいえない)などといわれたりします。
奥さんがボスになって大きな声を出しているのは悲しい家だというのも面白い言い回しです。
It is a sorry house in which the cock is silent and the hen crows.
こういう家の亭主はhen-pecked husbandといいます。
本日は以上です。
ところで、ソファー ベッドの寝心地ってどうなんでしょうか。
実は買おうと思っているんです。